光さえ放つその微笑みが オイラを照らす度に 思う。

キセキだと。


どれだけ 苦しくても 辛くても。

そんなもの 一瞬で吹き飛ばしてしまう 声。

凍りかける度に溶かしてくれる 瞳。


この無限の世界で

出逢えて そして 繋がれたこと。

オイラを導く その存在は まるで。


『奇跡の花』


「…オイラだけの。」
「あんただけ のね。」






Lyriko「キセキノハナ」。TVで流れてて、その美しい歌声に感激。
歌詞は寧ろ兄→嫁的なんですが、無視して夫婦に。


SEO [PR] 爆速!無料ブログ 無料ホームページ開設 無料ライブ放送